海外で正攻法?そんなものは存在しない。僕がメキシコで代表のコーチができた理由

「僕は日本でバドミントンのサイトを運営している。バドミントンはアジア以外ではあまり有名でないのでよければ取材させてくれ。日本に君たちのバドミントンを伝えるから。そして僕はネパールでも代表チームのコーチをやっていたから、きっと君たちのサポートもできるよ」こんな感じのメッセージを送りました。別に僕はバドミントンのサイトは持っていません。持っているのはTABIMINTONというブログバドミントンのサイト→自分のブログこんな感じでちょっとした嘘をついてメキシコのジュニア代表の練習に潜入しました。ネパールで代表のコーチをやっていたのは本当ですが、いきなり全く知らない日本人から連絡が入ってすぐにOKが出るとは考えにくかったからです。
僕の独り言

「自分」が商品という考え方が持てるか?「自分」はマネタイズできるものなのか?

自分=商品さてそろそろそんな新しいことをやり始めてみてはどうだろうかと考えてます。いかにして自分を商品として構築していくか、どのようにマーケティングするのが面白くベターなのか。何かを作って物を売ったり、表現して対価を得たり、会社員ならば時間を会社に売って報酬を得ていることでしょう。しかし周囲に自分自身を商品としてやっている人は今のところ見当たらないので、何をどうしていくべきか日々考えています。考えるよりも行動してトライアンドエラーをしていく方が早いので、何れにせよ行動はしなければ何も始まらないのだけれども。
僕の独り言

ブロガーに会ったことがない?だって普通は初対面で「ブロガーです」って言わないからね

普段何やってるんですか?「えーっと、石屋とかバドミントンコーチとかブロガーですかね」そう言うと大抵言われるのが「私初めてブロガーって会いました!ブロガーってどうやって稼ぐんですか?!」と言う質問に。もしくは「本業って何ですか?」とか「石屋って墓石とかですか?」と、多くの人が抱く疑問に。まあ、ブロガーって言ってもここ最近はブログ放置で記事も書いてないのでブロガーって言うほどでもないんだけど、放置していても収益は上がってるんで、時と場合と気分によって、
生き方

これからの働き方は本当に個人の時代になるのか?3・40代は狭間の世代?

「終身雇用崩壊」「定年70歳」「社畜」色々な言われ方をして今現在会社員として働いている人はやはり焦りや悩みはあるものなのか。しかし、もちろんながらフリーランスで働く人も同じように焦ることもあれば悩みもあることでしょう。何かとここ数年は「会社員はもうやめて個人で稼ぐ時代!」なんて言葉がネットやニュースで乱立しています。挑戦に年齢なんて関係ない!なんて言葉もよくありますが、実際は20代の頃のチャレンジ精神と、50代になった時のチャレンジ精神は同じモチベーションで行けるか?と言われた時に難しいものがあるのも事実。また今まで言われたことをやってきた人が急に自分で何かを始
僕の独り言

やりたいことが分からない人は仕事でなくてもいい[30代の世代に勧める]

「やりたいことが分からなくてモヤモヤする」そんな話をされることが時々あります。最近ではやりたいことがわからないは“現代病”なんて言われる事も。しかし人生の中での“やりたいこと”は別に仕事でなくてもいいわけです。やりたい仕事を探そうとすればするほどそれがストレスになる事もあるので、それならば仕事ではなくてもいいからやりたいことを探すという風に考え方をずらす事も大事な事です。
僕の独り言

憧れられた20代。心配された30代前半。突き抜けた30代後半。

世界を旅して帰国をするということ 約1年半、世界を旅して帰国すると多くの友人は僕の話に耳を傾けた。 長らく世界を旅した人は必ず同じ質問をされる。 「どこの国が一番良かった?」 「危険な目にあわなかった?」 ...
スピリチュアル

[告白]僕は元全日本ジュニアチャンピオンでもいわゆるスピリチュアル系

僕がスピリチュアルかそうでないかなんてこれを読んでいる人には正直どうでもいい話。でもこうして記事を書いているのは、来月に地元で「お話会」という名目でトークライブをやることになったから。このお話会では僕の旅の話を前面に出しつつも世界各国で体験したスピリチュアル、いわゆる精神世界の話やとても現実とは思えないような話をガンガンします。なぜ、僕がこのように「全日本ジュニアチャンピオンなのにスピリチュアル」という“なのに”という表現を使用するか。僕は実生活の中で大きく分けて二つの世界に足を踏み入れている感じがします。一つはバドミントンといういわゆる体育会系のスポ根世界。もう一つは旅人や世間に縛られない自由なライフスタイルを手にして、心に従って生きる友人の多いナチュラルライフ世界。時にはこの狭間で揺れることがあります。
バドミントンおすすめ用品

バドミントンラケット中・上級者にお勧めのナノレイシリーズ[YONEX]

ナノレイiスピードはヘッドライト(面の部分が軽い)ので振り抜きがとても楽に感じるラケットです。中級者用として紹介しましたが、初心者でも購入して使用している人が多いのも特徴のラケットです。[speech_bubble type="drop" subtype="L1" icon="1.jpg" name="バトミントン歴5年"]ヘッドライトなのでラケットコントロールが しやすくスマッシュが打ちやすくなりました。その分スマッシュも早くなったと思います。[/speech_bubble]何人か中級者レベルでしようしている人に話を聞くと“スマッシュが打ちやすくなった”と答える人が多い印象のラケット。振り抜きが軽くなった分、中級者の人がラケットを変えると体感としてそう感じるラケットなのでしょう。ナノレイiスピード 適性ガットテンション 19〜24ポンド
僕の独り言

サラリーマンが仕事をしたくない日があるようにブロガーも書けない日がある

誰かに時たま言われるセリフ。「よくそんなに毎日書けるよね」って。でも今日は書けない。どれだけ頭を絞っても書けない。カフェで椅子に腰掛けて1時間。ネットサーフィンしかしていない。だから日記を書く。
バドミントン

TABIMINTONは単純な男。一発でアメリカンベイプのファンになる

アメリカンベイプの選手とご飯たべた話。
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