メキシコ編

メキシコ編

橋本、日本帰るってよ。メキシコで勝手にコーチやってマヤ族と生活した青春時代

特にしばらく空気が綺麗なとこで生活していたので尚更。 「こっちの風邪は空気が悪いからタチが悪いのよ」と、地元のおばさんからのアドバイス。 最近空気の悪い国ばっかり滞在してるな。 感性豊かだったメキシコ 自分がやりたかったこと行きたかった場所、世界、感覚、感性、人生観、全てにおいて目的が果たせたことは大満足。 ただ当初目標としていた、髪を伸ばすことと、太ることは達成できなかったので海よりも深く反省。 マヤ族との婚活もせんかったし。 もちろん多少治安が悪かったりとネガティブな側面ばかりが日本ではクローズされるメキシコですが
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メキシコでサッカー観戦!まだJリーグ見たことないのに4ヶ国目のスタジアムという遍歴

「今本田どこでプレーしてる?」と。 因みにボカジュニアーズの試合に行った時は高原選手が退団した後だったので、ちょっと野次られました。 彼がパチューカにいい影響を残してくれたおかげで、僕のような日本人もおこぼれの恩恵もらいましたね。 パチューカのユニがかっこいい件 前からパチューカの試合見ていて思ってたんですが、パチューカのユニが普通にシャツとしてかっこいいなと。 色々な国のサッカーユニ見て回っているんですが、僕はパチューカのユニが個人的に好きですね。
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メキシコケレタロ州のオパールはテキスキアパンに滞在してトリニダ村へ行くのがお勧め!

まずはオパールを買い付けに行く前にテキスキアパンの綺麗な街並みを堪能しても面白いと思います。 セントロ付近には天然石を中心としたお店も3〜4件あるのですが、観光客向け用の店構えと価格になっています。 人口は約5万人の小さな町ですがメキシコ国内や北部の外資系の外国人などが時より旅行する町なのかもしれません。 中心部には多数のお土産屋があり、オーガニックを中心としたお店などもあるので安心した買い物もできます
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サンクリでの移住生活を終えて帰国を前にジャングルパレンケへバモス!

アディオスサンクリ 朝晩の冷え込みは結局最後の日まで、寒いものは寒くそれを除けばとても生活のしやすいサンクリ。 サルモネラ菌がちょっと怖いけど、物価も安く生活のしやすい町でした。 メキシコの中でも標高が2200mと高くメキシコの気候を勘違いしそうな町ですが、基本的にメキシコは今は暑いところばかり。
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男なら拳一つで世界を取れ!モテたいならバドミントンよりボクシングだろ!

いつも気になっていたボクシングジムに遂に参戦することに。 始まりましたよアラフォーのガチンコファイトクラブ。シュシュシュ “夢は諦めない諦めるのはいつも自分だ” どこかの本屋で目にするようなタイトルをこの歳になっても純粋に信じて、世界チャンピオンを目指すサクセスストーリー。 だって俺まだ本気出してないだけだからさ。
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TABIMINTON食中毒ついでに絶食(ファスティング)目指せメキシコの片岡鶴太郎

メキシコで食中毒の症状にかかって薬がなかったので絶食(ファスティング)で治療を開始したTABIMINTON 体調にキレが戻りだしせっかくなのでファスティングをもう少し続けてみることにしました。 今回のファスティングを時系列で表すとこんな感じ。 初日  起床してからファスティング開始 二日目 体調が良くなったので夜におかゆ (約2日間の絶食明け) 三日目 朝にバナナとチョコレート、昼におかゆと梅干し 四日目 朝にバナナ1本を食べ再びファスティングをすることに 五日目 朝にはちみつをスプーン1杯のみ 六日目 回復食開始 昼におかゆを少し 夜におかゆ 七日目 朝におかゆ 昼に茹でた黒豆 夜におかゆと野菜スープ 三日目に回復食を開始したのですが、体のキレが戻ったのを体感するとこのままファスティングを続けてみようと思ったので、再びファスティング。 正直このやり方が正しいかと言われると微妙なファスティングです。 前回は5日間、水と時より酵素ドリンクを飲んでましたが今回は少し違ったやり方で。
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メキシコで食中毒にかかったのに2週間気がつかず独自の治療で失敗かまして乙

このカレーを食べた後からお腹が痛くなって、次の日には絶好調の下痢。 この時に思っていたこと。 自宅のキッチンで生の鶏の頭をさばいてバイ菌だらけ 鶏の顔をカレーに入れて食べたけどきちんと加熱されていなかった 普通の体調不良 こんなことを考えながらそこまで深刻に考えていませんでした。 放っておけば治るかなと。 治らない 3日経っても1週間経っても治る気配のない下痢。
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飛ばない豚はただの豚。旅しない僕はただの人。そんな大人の普通の一日

ジブリ見すぎて現実とアニメの世界がよく分からなくなってきた。 TABIMINTONの1日 旅もバドミントンもブログ更新もやらなくなったTABIMINTON そんなバドミントン少年少女の憧れTABIMINTONが標高2200mの天空都市で一体何をやっているのかお見せしようじゃありませんか。 海外生活する大人の一日。 子供の君たち興味あるでしょ?
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本場ネパールで学んだスパイスカレーをメキシコのマヤ居住地で宮古島のマンゴーカレー

さてネパールで毎日カレーとナンばかり食べても全く飽きない僕が、メキシコのマヤ族の中で究極の宮古島のマンゴカレーを作ろうじゃありませんか。 TABIMINTON沖縄の宮古島に住んでいたんですけど、宮古島にはマンゴカレーってあるんですよ。 インド人もびっくり 家に帰って見てみるとスパイスだけですでに2000円は購入。 種類も20種類以上。
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中年の恋の終わりは突然に。だってバドミントン部って部活内恋愛禁止でしょ?

彼女もまた旅人であり、次の旅へと旅立つことになったんです。 “出会ったら別れる” 旅先では日々日常として起こる自然現象です。 それもまた旅の一つの出来事かもしれません。 思い出TABIMINTON 「hassyさんとバドミントンがやりたい!」という彼女の安い希望を叶えるべく、我々TABMINTON 標高2200mのサンクリの自宅の庭でバドミントンをやりました!
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