僕の独り言

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日本のすごさを分かってない日本人に必要なこと

こんな国は他にはなく、こんなに民度の高い人種は僕は他に知らない。世界どこを見ても日本人の能力やモラルは突出しているし、多くの国が日本人を尊重し模範としています。僕たちが当たり前だと思ってやっている行動や、生活スタイルなどは一歩外へ出ると、尊敬に変わるのです。大げさなことではありません。日本人は世界でもトップと言っていいほど優れた民族です。
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日本のロックダウンが遅い理由は性質的に考えて妥当

世界を語れるほど精通している訳でもないですし、旅とうたって海外で遊んでいただけですが、約30ヶ国で遊び4ヶ国で生活をしてきた僕の目に映る日本人の性質についてです。海外ではネパール代表のバドミントンコーチなども就任経歴もあります。 日本人は...
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コロナには意思がある?!人間を一つにさせる不思議なウイルス

様々な情報が飛び交う中、個人的に面白い角度からコロナウイルスを見ているなと思った、とある人の話。一般的に考えるとありえないような話ではあるけれども、コロナに意思がないと思い込んでいるのは人間だけであって、これがもしコロナが考える何かしらの意図があったとするならば。事の発端は、イギリスのチャールズ皇太子がウイルスにかかった事を聞いて、「国の皇族がウイルスにかかるなんて、コロナウイルスに意思があるとしか思えない」と発言をした影響力のあるご老人。確かに考えてみると、一般人よりもはるか厳重に警戒されているはずのイギリス王室の皇族がウイルスにかかるとはなんともありえない話。
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海外でロックダウン経験者の僕が語るこれからの生活

豚インフルエンザでロックダウン 2008年あたりに南米を旅していた際、突如として南米で流行した豚インフルエンザの真っ只中にいました。 当時はスペイン語でテレビを見るほどの語学力もなく、現地の情報が全く入ってこない状態。南米全...
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「自分」が商品という考え方が持てるか?「自分」はマネタイズできるものなのか?

自分=商品さてそろそろそんな新しいことをやり始めてみてはどうだろうかと考えてます。いかにして自分を商品として構築していくか、どのようにマーケティングするのが面白くベターなのか。何かを作って物を売ったり、表現して対価を得たり、会社員ならば時間を会社に売って報酬を得ていることでしょう。しかし周囲に自分自身を商品としてやっている人は今のところ見当たらないので、何をどうしていくべきか日々考えています。考えるよりも行動してトライアンドエラーをしていく方が早いので、何れにせよ行動はしなければ何も始まらないのだけれども。
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ブロガーに会ったことがない?だって普通は初対面で「ブロガーです」って言わないからね

普段何やってるんですか?「えーっと、石屋とかバドミントンコーチとかブロガーですかね」そう言うと大抵言われるのが「私初めてブロガーって会いました!ブロガーってどうやって稼ぐんですか?!」と言う質問に。もしくは「本業って何ですか?」とか「石屋って墓石とかですか?」と、多くの人が抱く疑問に。まあ、ブロガーって言ってもここ最近はブログ放置で記事も書いてないのでブロガーって言うほどでもないんだけど、放置していても収益は上がってるんで、時と場合と気分によって、
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やりたいことが分からない人は仕事でなくてもいい[30代の世代に勧める]

「やりたいことが分からなくてモヤモヤする」そんな話をされることが時々あります。最近ではやりたいことがわからないは“現代病”なんて言われる事も。しかし人生の中での“やりたいこと”は別に仕事でなくてもいいわけです。やりたい仕事を探そうとすればするほどそれがストレスになる事もあるので、それならば仕事ではなくてもいいからやりたいことを探すという風に考え方をずらす事も大事な事です。
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憧れられた20代。心配された30代前半。突き抜けた30代後半。

世界を旅して帰国をするということ 約1年半、世界を旅して帰国すると多くの友人は僕の話に耳を傾けた。 長らく世界を旅した人は必ず同じ質問をされる。 「どこの国が一番良かった?」 「危険な目にあわなかった?」 ...
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サラリーマンが仕事をしたくない日があるようにブロガーも書けない日がある

誰かに時たま言われるセリフ。「よくそんなに毎日書けるよね」って。でも今日は書けない。どれだけ頭を絞っても書けない。カフェで椅子に腰掛けて1時間。ネットサーフィンしかしていない。だから日記を書く。
ブログ初心者向け

ブログは営業に役立つのか?ブログを使ったセルフブランディング方法とは?

事業内容はバドミントンコーチ、執筆、マクラメ作家、ブロガーとしてなのですが,自分一人で行う以上全てにおいてやはり営業が必要なわけです。コーチ業といっても受け身でいては最初は知名度もあるわけではないので営業活動を行わなければいけません。もちろんコーチングのスキルがあってのことなのですが、まずは知ってもらわないことには始まらないのがこの事業。コーチといってもコーチングのスキルと、営業スキル両方が必要になってくるわけです。
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