バドミントン

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海外経験の長いTABIMINTONが桃田選手の交通事故について語る

海外で一番怖いこと 別に海外でなく国内でも同じことなのかもしれませんが、僕も一般的な人よりはかなりの期間と回数をあまり安全とは言えない国や地域で過ごしています。 そんな僕がよく質問されること。 「海外で危険な目に合わな...
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札幌のラケットショップスガワラが桃田君推しの件について

公平性を保ってください。 今をときめく日本代表バドミントン男子といえば桃田君。 先日札幌でS/Jリーグというバドミントンの大きな大会があってアメリカンベイプのオーナーからわざわざご丁寧に「もちろん来るよね?」と半ばパワハラまがいのお...
バドミントンおすすめ用品

バドミントンラケット中・上級者にお勧めのナノレイシリーズ[YONEX]

ナノレイiスピードはヘッドライト(面の部分が軽い)ので振り抜きがとても楽に感じるラケットです。中級者用として紹介しましたが、初心者でも購入して使用している人が多いのも特徴のラケットです。[speech_bubble type="drop" subtype="L1" icon="1.jpg" name="バトミントン歴5年"]ヘッドライトなのでラケットコントロールが しやすくスマッシュが打ちやすくなりました。その分スマッシュも早くなったと思います。[/speech_bubble]何人か中級者レベルでしようしている人に話を聞くと“スマッシュが打ちやすくなった”と答える人が多い印象のラケット。振り抜きが軽くなった分、中級者の人がラケットを変えると体感としてそう感じるラケットなのでしょう。ナノレイiスピード 適性ガットテンション 19〜24ポンド
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TABIMINTONは単純な男。一発でアメリカンベイプのファンになる

アメリカンベイプの選手とご飯たべた話。
バドミントンおすすめ用品

バドミントンラケット初心者にお勧めのナノレイシリーズ[YONEX]

こんにちはhassyです。こちらの記事ではYONEXの中でも人気のナノレイシリーズのラケットの紹介をしますね。是非とも参考にしてみてください。僕自身のバドミントンの経歴はこんな感じになります。 全日本ジュニア中学シングル優勝 ...
バドミントン上達

バドミントンの試合で緊張するのはメンタルのせい?[小中学生向け]

そもそも君が緊張するのは相手と戦っているから。もし君が「試合では自分の練習の成果を発揮しよう」と考えてプレーすれば、相手がどうこうは関係なくなります。もっと言えば「相手は自分よりももっと緊張しているに決まってる」そう思ってやってみなよ。「相手の方が冷静だ」と思って試合をしているのは君の思い込み。勝手に思い込んで勝手に緊張しているだけだと思うな。
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バドミントン実業団選手がブログやYoutubeをやっとくべき3つの理由

スポーツ選手の意外な盲点。自分のスキルを資産化にできていないところ。これはバドミントン選手に限らず他のスポーツ選手でも同じことですね。今の時代、僕が言えるなら現役の時にブログなり動画なりで資産化できるチャンネルベースを絶対に作っておくべき。これは現役の時に資産化するのではなく後々に立派な資産になると言うことを理解しておくべきです。その主な3つの理由はスポーツ選手年金として考える自分のスキルが身近に教えれない人に届くと考えるアウトプットすることで自分のスキルアップと考える
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国内でバドミントンプロ選手になるのは今後の増加するのか?海外は?

2019年現在、国内で日本のバドミントンプロ選手といえば、こちらで把握しているところで奥原選手1人。国外も入れて見てみるとマレーシアでプロとして活動している田児選手。一番最初に国内のプロプレーヤーとして活動し始めたのは元日本ユニシスの池田信太郎氏です。それに続いて女子ダブルスで活躍した藤井選手もそうでしょうか。池田君に関していえば、日本人で初めてのバドミントンプレーヤーとして活動していたので、海外遠征などの資金面ではクラウドファンティングを利用して、新たな切り口をバドミントンのプレーヤーに提示したパイオニアでしょう。
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終身雇用崩壊でバドミントン実業団選手の将来は?[みんなで考えよう]

雑誌バドミントンマガジンなどでも実業団選手の一日の流れなどがピックアップされていることもありますが、多くの日本のバドミントン選手はプロ選手ではありません。大半の選手は企業で仕事を終えた後に練習を行うか、バドミントンの講習会などを開きコーチングをしつつ生計を保っている選手もいるでしょう。では今回はいくつかの実業団で実際に行われている雇用形態でこのことについて考えてみたいと思います。ちなみに以前書いたバドミントンで食べてくシャトル飯の記事はこちら
バドミントン上達

[事実]数字で考えるブログの継続率とバドミントンの上達率とは?

ブログを収益をあげる目的で始めて3ヶ月以上継続できる人は約1割と言われています。そしてその1割の中から収益を生み出せるのは2〜3割。その2〜3割から数万円の利益を出せるのはさらに2〜3割ということです。ですので1000人中100人しかブログは継続できず、その100人の中でブログから収益を発生できるのは30人。そしてその30人の中で数万単位で収益をあげれるのは1〜2人くらい。まあ全て単純計算になりますが、実はものすごく狭き門。
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