This is me

hassyってどんな人?

どんな人間?

生まれは北海道。十代の頃はバドミントンで日本チャンピオン。

二十代になってオーストラリアで生活後アジア、南米、北米を放浪。

三十代になり沖縄の宮古島へ移住。その後兵庫県の淡路島に移住と、国内の島生活を楽しむ。

ネパールでバドミントン代表チームのコーチに就任後、メキシコでマヤ族と生活。

一般社団法人JADP公認メンタル心理カウンセラー。

一般社団法人JADP公認上級心理カウンセラー。

ナチュラルなライフスタイルが好き。

仕事

地元北海道で2019年5月よりOffice 4 dimensional gypsyという個人事務所を開設。

事業内容は出張型バドミントンコーチ、ブログ運営、名もなき石屋といブランドでマクラメアクセサリーの製作、執筆業を行なっています。

2018年は夏限定で北海道美瑛町に「名もなき石屋」という小さなお店をやっていましたが、現在は店舗は持たず行なっています。

興味がある方はブログTABIMINTONのお問い合わせかOffice 4 dimensional gypsyのお問い合わせよりご連絡ください。

執筆家としては現在のところこちらの電子書籍のみの出版。

書籍化しましたが日本国内では限定で出回っているため現在のところ販売はされていません。

依頼によってはフリートークライブなどもOK。

前回依頼のあったフリートークライブは→こちら

内容は昼寝できるほどつまらない内容の話ですが、気持ちよくお昼寝したい方にはもってこいのトークライブです。

ブロガーとして

バドミントン x 旅人 x クリエイティブといういかにも掛け合わせの悪いようなことを勝手に掛け合わせて錬金術のような人生が送れるのか実験中。

地元の北海道で2019年よりオフィスを立ち上げたので現在のところ旅は一旦お休みするつもりですが、こればかりは僕自身もどうなるか分かりません。

いきなり思い立ったように飛び出してしまうので。旅人なんてそんなもん。

収益化しているブログなので趣味ではなく事業として運営しています。

ボリビアで漫才をした記事

遊びも本気でやれば仕事になる。バカも本気でやれば形になる。世界一高い都市で漫才。
そんなボリビアですが首都は4000mを超える天空都市。日本の富士山よりも高い場所にあるんですね。 そんな場所で元漫才師の当時の相方(写真右)が「世界一高い街で世界一の漫才がやりたいねーん!」と言い出す始末。 まあ漫才というのは日本人なら誰もが知っている通り一人ではできません。 と、いうことで自動的に漫才の相方をやらされる羽目になったわけですよ。 「まあどうせバカなことをやるなら本気で。」 僕たちはガチンコで100回近い練習を重ね完璧なネタを作り上げました。

ネパールで代表チームのコーチをしていた時の記事

[最終日]バドミントンネパール代表コーチ終了。海外でコーチする人生もたまにはいいだろ?
バドミントンネパール代表チームの最終日練習。

まじめな生き方を書いた記事

人生が常にモヤモヤしている不安や心配がなくならない。どうやって豊かな人生を過ごすのか?
多くの日本人が今までの文化的背景や、長年植えつけられてきた教育の概念から“自分自身を許す”ということができずに悩みを悩みとして抱え苦しんでいます。 許すという行為は何も対象を他人に限らせたことではありません。大切なことは、他人よりもまずは自分を許すということから始めるのが第一歩。 そしてその第一歩は終わりを意味します。 自分を許すとは? 一言に許すと言っても漠然としすぎて理解ができない人もいるかもしれません。 この許しを知ることにより大きく自分が変容できるということになります。 ネガティブに考える自分を許す 上手くいかなかったことも許す やりたいことをやって良いと自分に許しを与える 周りと比べてしまう自分がいることも許す 他人から笑われている自分がいても許す 過去にとらわれている自分がいたとしても許す 将来に不安ばかり考える自分を許す 人のせいにばかりする自分を許す 許すことと許しを与えるということ 上記に書いている中で、気が付いてもらいたいのは「自分を許す」ということと「自分に許しを与える」ということです。 自分に許しを与えることで、今まで動き出せなかった自分が動き出せることもあるでしょう。 要は今まで自分に許しを与えていなかったことにより、自分自身に勝手に制限をかけていたのです。 あなたに制限をかけていたのは他人ではありません。許しを与えていなかったあなたの「許可」です。 自分を許すと他人を許せる これができると次は他人を許すということができるようになります。 他人を許すということができるようになると、ここで多くの悩みやストレスは大幅に無くなります。 なぜなら自分自身を許しているのだから、他人に対して悪意を抱くことがなくなるからです。

旅人として

ま、旅人と言う名の遊び人かもしれませんが。

海外を旅しながらお金を稼ぐこともあれば稼がないことも。

その時の気分でしょうか。

メキシコでは学校授業の講師として登壇していたこともあります。

旅人もたまには世の中に立つこともあるみたいです。

世界を旅したり、そのまま移住したり適当にその日の気分で旅するタイプの旅人です。

でもバドミントンはちゃんと教えますよ!

独自のスタイルですが。

そんな感じの人間です。

以上。

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