ネパール

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旅をしながらバドミントン。アジアを旅する人が必ず陥ちるポカラでノマドしながらバドミントン

アジアを旅する者で知らない者はいない 大袈裟な表現ではなくてアジアを旅する人で聞かないことなない町ポカラ。 数多くの旅人がここで休息するでしょう。 そしてヒマラヤ山脈のトレッキングに行く前のゲートタウンとしても多くの旅行者が訪れる町です。 旅人を惹きつける要因の一つにゆっくりとした時間の流れ、そして物価の安さでしょうか。(最近は上がってきてるけど) 町のメインに大きな湖があってそれを囲むように町が出来上がっています。 今回はダムサイド側といって観光客からは多少離れたところで湖をゆっくりと部屋から眺めれるゲストハウスを用意してもらいました。 もちろん町まで出なくても宿でゆっくりとノマドをしてもいいでしょうし、お気に入りのカフェに行ってノマドをするもあり。 どちらも穏やかに過ごすことができるのが、ポカラの魅力的な要因の一つですね。
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ノマドぶって海外のカフェからブログ更新するよ。だってブロガーってお洒落なカフェでブログ書くだろ

ノマド生活しながらネパールのポカラで記事を書く。
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ネパールの真実はここにあり。観光だけではわからない異次元の世界へようこそ

ネパールで適用される二度引き ネパールで車と接触事故にあった場合ケガ程度でその場に倒れこみ、運転手に「あ、こいつ生きているな」と思われた場合もう一度引かれて二度目は確実に殺されます。 理由としては、事故を起こして相手に怪我をさせてしまった時よりも、殺してしまった方が罰金や罪が軽いからだそうです。 これがネパールでよくある二度引きです。 ですのでネパールで車に引かれてケガをした場合、全身骨折してようが、内臓が飛び出てようが急いでその場から逃走してください。 それでなければ息の根を止められるまで引かれる可能性があります。 ちなみに、これは冗談ではなく本当の話です。 車に引かれるとは 生まれてこの方初めて車に引かれそうになったのがネパールです。 どれだけ気をつけて歩いていても、まるで僕を跳ね飛ばすのが目的かのように一切の減速なしで車が突っ込んできました。 よく車に引かれている人の動画などを見て「自分がこの状況なら避けれるだろ」と思っていましたが、猛スピードで突っ込んでくる車に対して人はなすすべがないとわかりました。 まさにおろおろするばかりとは現実を通して実感します。 やっぱり車が突っ込んでくると人はおろおろします。
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変わるネパールのバックパッカートレンドと沈没スタイル。カトマンズはどう変わる?

数年前では多くの旅人が沈没(そこの地域から動かなくなること)していたカトマンズ。 2018年今現在では旅人の聖地タメル地区ですれ違う観光客といえば多くは中国系。ヨーロピアンで言えばフランス人が多い印象ですね。 確かに数年前から比べると物価はじわじわと上がりつつあるネパール。 その時代を知っている旅人からするとネパールの魅力が薄れつつあるのも正直なところですね。 あの破格的な安さがネパールの魅力の一つでもありましたから。
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ネパールのバドミントンショップどんな感じ?他国のバドミントン事情も見てみよう!

日本人の感覚から言うと、強豪国という認識がないのであまり興味がないでしょうがネパールには実力のある日本人のコーチが在籍していたので日本人に対するリスペクトは強いものがあります。 直接お会いしたことはありませんが、数年前まではサントリーの元監督だった山本さんという方がコーチとして在籍していました。 サントリーといえば有名な選手でいうと「陣内貴美子さん」が分かりやすいのではないでしょうか。 今回は首都のカトマンズで一番揃っていると言われるショップの視察に行って来ました。 ネパールの街のイメージがどれくらい皆さんにあるか分かりませんが、首都のカトマンズではこのようなショッピングモールもちゃんとあります。これが入り口です。
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ネパールで歯医者に行くのに心配はいらない。日本語の通じる歯医者がある!

バックパッカー、ボランティア、出張でネパール、もしくは近郊に来ている日本人の皆さん。今これを読んでいるということはネパールで歯医者を探していますね? そんなあなたに朗報です。海外で歯医者行きまくりの僕がネパールで安心して行ける歯医者を紹介します。 ちなみに僕はちょっとしたトラブルで歯が割れてしまいこの歯医者で歯を抜くことになりましたからw まじで辛かったですが、先生の腕はお墨付き。 日本では九州医科大学で勉強し、8年間の日本での勉強の経験があるので日本語は問題なし。ついでに言うと受付をしている奥さんも日本語ができるので、外国で歯医者に行くのに一番心配な語学の壁は全くありません!!
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日本で生活をするネパール人が増えている理由とこれからのネパール

2018年1月現在日本で生活をしているネパール人は約7万5千人と言われています。 その多くはカレー屋さんなどの飲食店が大半でしょう。どうして飲食店が多いのかというと大きな理由の一つにビザの取得しやすさが一番の理由です。 ここ最近のネパール人の増加により東京ではネパール人の子供に対しての学校も設立されてきました。 家族で日本に働きに出るケース 最近日本で増えてきているネパールカレー屋さんや、インドカレー屋(インドカレー屋さんの看板がある店の大半はネパール人がやっている)は家族で働いているケースや、親戚で店を経営しているところが多いです。 また場合によっては男性が飲食店を経営し他のアルバイトを雇い、女性が季節労働や簡単なアルバイトで働いているケースも多いです。あまり日本のネパールカレー屋さんで女性の従業員を見ることは少ないのではないでしょうか? 僕の知り合いではネパールで学校の先生をやっていたが日本へ来てカレー屋を始めた友人もいます。先生をやっているよりも日本でカレー屋をやっている方が収入は多いそうです。
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